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【河南支所】キャップハンディ体験を行いました

【河南支所】キャップハンディ体験を行いました

 2月13日(水)、職員2名を派遣し、鹿又小学校の4年生を対象にキャップハンディ体験を行いました。

 今回体験してもらったのは、視覚障害、上肢障害、下肢障害の3つの障害です。

キャップハンディ

「目が見えなかったら」、「利き手が使えかったら」、「歩くことができなかったら」どんなことが難しく感じるのか、体験したことを通して障害のある方の立場に立って考えることができたようでした。

 また、震災の影響で体験ができていなかった6年生も短い時間ながら下肢障害の体験をし、「車椅子に乗っている方の目線が分かった」「今度、障害を持った方に会ったら助けてあげたい」などの感想がありました。